港区新橋の歯科、審美歯科は松島歯科

松島歯科ではインプラント・審美歯科もやっております。お気軽にお越しください。

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CT装置

CTスキャン

                       歯科用   CTスキャン                      

               診断領域を高画質に撮影                       
           必要最小限のX線量で最大限の分解能
   
 第1CT
  3DパノラマX線CT装置   最適な診断を可能にするため3次元画像、
 任意のMPR画像(断面画像)、さらに多彩
 な画像処理を備えたソフトウェアと、患者
 情報を安全に管理できるソフトウェアとの
 融合により、高品質な画像の提供と自由
 自在な画像処理が可能です。
 精密な3次元画像により、患者様にもご
 自身の歯や骨の状態をご理解いただけ
 ます。

  インプラント治療や歯周病など様々な治療
 の、より正確な治療の方向づけに役立ち
 ます。
  
 
      松島歯科医院内     
        
    松島歯科レントゲン写真  
レントゲン写真例3    %E5%90%8D%E7%A7%B0%E6%9C%AA%E8%A8%AD%E5%AE%9A%2019.jpg  
       レントゲン写真例2   
  座位での撮影で、位置を
 合わせてから撮影終了
 まで数分で完了します。


      一目瞭然!

 
ご自分の歯を3Dで見る
 ことで、状態や症状を
 納得していただけます。
 治療へのご理解や関心
 も高まります。
 第2CT
 わずかな放射線量29マイクロシーベルトの3Dスキャンを1度おこなうだけで、口腔・顎顔面全領域の撮影が可能です。撮影時間はわずか14秒
     
    
    

歯肉の腫れを繰り返し起こしていました


       口腔内写真           通常のエックス線画像
              
                CT画像
     
           
歯肉が腫れる、膿がでて腫れがひく、数日経つとまた腫れて・・・と繰り返していました。通常のエックス線では根の先が黒く写っています。CTでみると、大きく広がった膿が確認できます。頬側の骨がなくjなり膿の出口になっているため、頻繁に歯肉の腫れを引き起こしていることがわかります。

見えなかった部分が見える。


  
   通常のエックス線画像         CT画像 
 通常のエックス線では平面画像のため、奥行き、厚みなどの診断はできません。CTスキャンは歯周組織・顎骨を立体的に診断できるため、より精密な治療が可能になります。歯根の先にできた膿もCT画像で確認することで、正確な大きさや周囲の状態を把握できます。

骨の状態がよくわかる。


  
       通常のエックス線画像                      CT画像 
  
  
      
通常のエックス線画像では、歯の周囲が黒く写っていますが、それほど骨がなくなっているようには見えません。しかし、CTスキャンで確認すると、かなりの広範囲にわたり骨の吸収が進んでいるのがわかります。

虫歯の部分も鮮明に写る


 
     口腔内写真通常のエックス線画像     CT画像
口腔内写真では、手前の歯との隣接面から黒く虫歯になっているのが写っています。通常のレントゲン写真でも隣接面の虫歯が確認できます。CT画像で見ると、手前の歯との隣接面だけではなく、奥の歯との隣接面も黒く写り、近遠心ともに大きな虫歯になっているのが確認できます。

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