審美的 & 機能的 に回復!
Case ①
| 上顎の小臼歯欠損部にインプラントを埋入。6週間後型をとり、2週間後セラミッククラウンを装着しました。インプラントを入れたことにより骨の吸収も防げます。 |
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天然歯の負担が軽減しました。
Case ②
欠損部にインプラントを入れたことで、ブリッジの支台になっていた天然歯への負担が減り、咬合力もアップしました。
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複数のインプラントを埋入
Case ③
上顎は臼歯欠損部、前歯欠損部にインプラントを埋入し、下顎は臼歯欠損部にインプラントを埋入。治療期間5ヶ月間で合計9本のインプラントを埋入し、セラミッククラウンを装着して噛めるようになりました。
周囲の歯を削らずに単独で咬合機能回復!
Case ④
欠損していた大臼歯部にインプラントを埋入し、セラミッククラウンを装着しました。ブリッジと違い、隣在歯を削ることなく、欠損部のみのインプラント治療で噛む機能を回復しました。
口角が上がり唇の形が変わりました
Case ⑤
右上犬歯部に虫歯になった乳歯が残っていました。乳歯の抜歯と同時にインプラントを埋入し、6週間後型をとり、2週間後オールセラミッククラウンを装着しました。
歯・口元へのコンプレックスが解消されました
Case ⑥
欠損部にインプラントを埋入し、セラミックを装着しました。前歯部の二次カリエスと古い冠はセラミックで治しました。女性らしい形態に変えて、優しい口元になりました。赤く腫れていた歯肉も改善されました。
キレイなリップラインに変わりました
Case ⑦
上顎の多数歯欠損による咬合障害、また審美的にも口がまがり口元全体が斜めになっていました。上顎に6本インプラントを埋入しセラミッククラウンを装着しました。噛む機能も回復し、まがっていた口も真直ぐにきれいな口元に変わりました。